【武の美 -武楽(ぶがく)- 公演案内】【武藝会通信】

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■琵琶奏者 高峯香風ジャムセッションナイト VOL.2■

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武楽座を支える琵琶・語りのスペシャリスト高峯香風(たかみねかふう)さんのジャムセッションナイト第二弾です。武楽座でもおなじみの今井尋也さん(小鼓) 、矢澤正弘さん(能管)、宗田悠君(民族楽器)、高岡真也君(映像)をはじめ、NHK教育テレビの音楽番組「あいのて」レギュラー出演でもおなじみの尾引浩志さん(ホーメイ・イギル・口琴)、あのキング牧師のお孫さんのモンタナ キング ラムディさん(パーカッション・ヴォーカル) などなど、みなさん注目です。

琵琶奏者 高峯香風ジャムセッションナイト VOL.2
     7:3=波 今宵 波音の一夜
     「波音 ha-no-n」

http://www.studio-zone.jp/1c.pdf
http://www.t-kafu.com

二〇〇七年 七月三日
◎四ツ谷 コア石響
 TEL 03-3355-5554 http://www.syakkyo.com
◎開場 19:00 開演 19:30
◎料金
 前売り ¥4,000
 当日  ¥4,500 (どちらも1drink付) 終演後 軽食パーティー
◎協賛
 明鏡楽器
 フォーマルハウト株式会社
◎お問い合わせ (フォーマルハウト株)
 TEL 03-3350-7688 biwa@t-kafu.com
◎出演
今井尋也 (小鼓)
尾引浩志 (ホーメイ・イギル・口琴)
KABUTO (ミュージックアートセラピスト)
宗田悠 (民族楽器)
高峯香風 (琵琶・語り)
モンタナ キング ラムディ(パーカッション・ヴォーカル)
矢澤正弘 (能管)
WAKABA (声優)

■プログラム  
      
1 羅生門(謡曲と筑前琵琶より)アレンジ 今井尋也 高峯香風
 
能管 矢澤正弘 小鼓 今井尋也  筑前琵琶 矢澤旭弘

2 おーい でてこーい(原作 星新一) 構成作曲 KABUT WAKABA 香風
 
キーボード KABUTO 語りα WAKABA エコ琵琶と語りβ 高峯香風

3 宝相華 (ho-sou-ge)
 
ホーメイ 口琴 イギル   尾引浩司
  民族楽器         宗田悠
  パーカッション.ヴォーカル モンタナ キング ラムディ
  (打つ)今井尋也 (吹く)矢澤正弘 (弾く)高峯香風
  (声 舞) KABUTO WAKABA 

*** ストーリー ***

源頼光 (みなもとのらいこう)は、京都九条の羅生門に夜な夜な妖怪が現れ、 行く人を悩ますとの噂を聞き、渡辺綱 (わたなべのつな) に真偽を確かめるよう命じた。
嵐の一夜! 綱はみごとに鬼の腕を切り落とす ‥‥

嵐が去って台風一過のとある村では、地面に大きな大きな穴が!
一体この穴は ‥‥
「おーい でてこーい」若者は穴に向かって叫び、石ころを蹴り入れてみる。
その後、穴の運命や如何に。

宇宙を揺るがす大音響とともに混沌のカオス ‥‥
成住壊空 闇から光へ 音は響き流れ降りそそぐ 巡る輪廻

 ※謡曲 羅生門 (らしょうもん)は、観世信光の作。
筑前琵琶に於いては 、葛生桂雨作詞、初代橘旭宗 (宗家) 作曲の名曲。
今宵は羅生門に巣くう鬼と戦った渡辺綱の武勇伝を、セッション風にアレンジ♪
「おーい でてこーい」は、SFショートショートの奇才、星新一の初期作品。
家業の製薬会社に勤務しつつ、得意先からの封筒の裏に書き綴ってあった作品、といわれる。
宝相華の文様のルーツは中近東。空想上の理想花で、奈良正倉院蔵の螺鈿五絃琵琶の背面を飾る。

宝相華はフリーセッションタイムあり。
楽器を持って、遊びに来て下さるのも歓迎です。
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by bugakuza | 2007-06-21 01:49 | 武楽メンバー活動情報

■メガロ新企画!セミナーショウ!■

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小鼓奏者で演出家でもあり、メガロシアターを主催する今井尋也さんからのご案内です。

またまた
やってきました
毎回、全くいつもと違うことをする
というアートパフォーマンスユニット
メガロシアターでは
6/23、24、6/30、7/1に
いずれも土日ですが
茅場町のギャラリーにて

ただのセミナーでも演劇でもない
超実験
超現在進行形
超面白い
セミナーショウ!を
行います

これは
ある意味で
お客さんも参加して作ることにも
なっています

けれども
その全貌はここで
あまり
説明することができません

なぜなら
それをせつめいすることから
このセミナーショウ!は
パフォーマンスが始まっているからです

キーワードは五文字「○○○○○」です

詳細はホームページまで
http://www.megalo.biz
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by bugakuza | 2007-06-17 11:13 | 武楽メンバー活動情報

■武楽公演依頼について■

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                ▲鬼神 源光士郎  撮影 田畑圭輔 於 白糸の滝
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       公┃演┃依┃頼┃に┃つ┃い┃て┃の┃御┃案┃内┃
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■武楽座では公演依頼を随時受け付けております。
武楽のみの公演企画だけでなく、お祭りや各種イベント、パーティー、興行、懇親会、ブランドPRイベント、ファッションショーや新商品の発表会にも、どうぞご用命ください。
関東を中心に活動しておりますが、地方や海外へも出張致します。
会場や舞台の手配、イベント全体のプロデュースもご相談ください。
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▲左から平沼成基,源光士郎,山口健介,横田真吾 撮影 高岡真也 於 久良岐能舞台
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■企画内容、日時、会場の規模、客層、報酬等をお知らせ下さい。
※報酬については、演目、演者数、必要な装束や道具、企画趣旨によって変化する場合がございます。
福祉施設や学校、地域イベント、慈善活動など企画の趣旨によっては、無償もしくは交通費程度で行う場合もございます。
一度、 御気軽にご連絡いただければ幸いです。

■一演目のお時間は、30分から45分程度となっております。
その他、琵琶・鼓・武術ワークショップ・立花の実演などもご案内できます。
映像や光による特殊演出や、野外での公演、炎を使った演出なども柔軟にご要望にお応えいたします。

武楽とは
武の意義と本質
メディア掲載

ご連絡はこちらより

公演のイメージは下記のご紹介をご覧下さい。
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▲由緒正しい能舞台では、日本独特の空気感を味わえます。 「鬼切」 武方武楽師 左から平沼成基,曽根敬志,栗沢学 写真撮影 宮城桃子 於 久良岐能舞台
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▲琵琶楽コンクール第一位、文部科学大臣奨励賞やNHK会長賞、山崎旭萃賞など数々のタイトル受賞者 高峯香風、幼少よりの能楽師で劇作家でもある奇才 今井尋也など、一流の囃子方による演奏は和の心を伝えるだけでなく、喉歌(のどうた=ホーミー/ホーメイ)や韋駄笛(イダキ)といった民族楽器・民族音楽との融合も他に類を見ない魅力です。 「鬼切」 左から矢澤正弘,高峯香風,今井尋也,岡崎俊介 写真撮影 宮城桃子 於 久良岐能舞台
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▲伝統的な日本の美しい装束や建築も見所です。 「鬼切」 武方武楽師 左から平沼成基,栗沢学,曽根敬志 写真撮影 宮城桃子 於 久良岐能舞台
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武楽の特徴は、様々な武術由来の勇壮かつダイナミックな伎芸です。能をはじめとする伝統芸能と武術とには、多くの共通点があります。 左から源光士郎,できた,平沼成基
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▲美しい国、日本の誇る伝統的な「古武術」だけでなく、中国武術やテコンドー、カポエィラ、そしてエクストリーム・マーシャルアーツ(XMA)といった最新のアクロバティックな武藝も取り入れています。 横田真吾(映像や舞台役者、アクロバットチームsuper-Bリーダーとしても活躍。アクロ体操では日本代表として世界選手権出場経験あり、アクロバット・殺陣の美しさに定評がある) 写真撮影 高橋弘康 於 久良岐能舞台
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▲気鋭の映像作家 高岡真也(AURA)が担当する映像と光による幻想的な特殊演出(小書)の、よりスタイリッシュで斬新な表現も武楽の新しい試みです。 「鬼切」 源光士郎(左),平沼成基 写真撮影 三橋 玄 於 渋谷O-EAST
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▲頼光四天王筆頭 渡辺綱を演じる武方武楽師 平沼成基 写真撮影 瑳山ゆり 於 渋谷O-EAST▲日本人で唯一世界に認められたエクストリームマーシャルアーティスト神戸 豊(super-B),東京新聞主催 第4回東京国際和太鼓コンテスト大太鼓一人打ち部門準優勝 菅原光朗(奥) 写真撮影 三橋 玄 於 渋谷O-EAST
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▲野外では、炎を使った迫力の演出も大好評です。
ファイアーパフォーマンスの第一人者でフジロックやチャリティーイベント等でも活躍し、若者からも高い支持を得ている火付盗賊とのコラボレーションも人気です。 左から伊豫田史絵,金谷友太,源光士郎,平沼成基,佐藤紀彰 写真撮影 林 冬人 於 八丈島 映画「今日という日が最後なら、」
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▲空中技では、その高さも見所です。 写真撮影 林 冬人 於 八丈島 映画「今日という日が最後なら、」
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平沼成基(現代のスポーツなどの常識に捕らわれない日本古来の身体操法である武術のリアルな動きで芸能の世界に新たな風を吹き込んでいる)  写真撮影 宮城桃子 於 八丈島 映画「今日という日が最後なら、」
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▲オーストラリアで腕を磨き、空中技のキレと高さで定評があり、女性ファンも多い金谷友太  写真撮影 宮城桃子 於 八丈島 映画「今日という日が最後なら、」
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▲平成十九年八月二十五日 於 観世能楽堂「第二十三回 花影会」での武田 志房先生(重要無形文化財総合指定保持者)がシテを演じる能「半蔀」にて、異例の若さで立花供養も務める華道家 横井紅炎による舞台美術や立花の実演は、海外からの貴賓にも高く評価されています。 横井紅炎(中央) 写真撮影 宮城桃子 於 久良岐能舞台
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▲海外からのお客様には翻訳者による解説や質疑応答のご提供も承っております。
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▲国立音楽院で講師も務めているプロの指導者・武楽師による和楽器や民族楽器、武術ワークショップは、日本の芸能の理解を深め身近なものとし、その世界に入り込むまたとない経験となります。 今井尋也(中央)  写真提供 須田清彦 於 久良岐能舞台
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▲時折、美しい自然に鬼神が現れることもございます。 源光士郎  写真提供 大島則雄 於 白糸の滝
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▲私たち武楽座は組織理念の根幹として、二千年前の書物『春秋左氏伝』の「それ武は功を定め、兵をおさむ。ゆえに戈を止むるを武となす」という楚の荘王の言葉から、「武」の本義は争いを止め、平和を守る事と捉え、真の武士は和を貴び、和のために闘うものと定義しています。
美しい国、日本の誇る文化・芸術のさらなる普及、振興、そして海外との文化交流、伝統芸能に触れる機会の少ない子供や若者への橋渡しを志しております。
応援いただければ幸いです。

武楽PV
              ※画像をクリックするとCM映像がご覧いただけます。
▲武楽座では、環境問題やボランティア活動等に取り組むイベント・団体にも賛同し、積極的に参加しております。どうぞご遠慮なくお声かけ下さい。
※PVを撮影した久良岐能舞台の鏡板は日本画壇の重鎮であった平福百穂の筆になるもので、芸術的価値の高いものです。創建以来、幾多の人間国宝をも育んだ歴史の重さと風格を感じさせてくれる能舞台です。 映像撮影 高岡真也 於 久良岐能舞台


武楽とは
武の意義と本質
メディア掲載
 ※取材等のご依頼も随時受け付けております。
ご連絡はこちらより
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by bugakuza | 2007-06-11 03:25 | ■公演依頼について■

■ホタルを通して環境を考える展■新宿野村ビル■

■武楽座でも華の演出でお世話になっている華道家の横井紅炎さんが、新宿野村ビルにおいて行われております『ホタルを通して環境を考える展』にて華(アジサイ)の演出をしています。

『ホタルを通して環境を考える展』は、地球規模での環境悪化が深刻な問題となるなか、ホタルを通じて水や環境を考えることをテーマとした展示となります。

a0077459_17132857.jpg『ホタルを通して環境を考える展』
期 間 平成19年6月4日(月)~6月22日(金)
ホタル鑑賞期間は、6月11日(月)~6月17日(日)午後6時~10時となります。
時 間 午前11時~午後8時
場 所 新宿野村ビル 1階 西側ロビーギャラリー
主 催 NPO 日本ビオトープ協会
監 修 比治山大学講師 梶岡 幹生氏、ひろしま自然の会 会長 守屋節男氏
協 賛 野村不動産株式会社

記念講演会『生き物に学ぶ私たちの生活』について
時 間 平成19年6月13日(水) 午後2時~午後4時
場 所 新宿野村ビル 48階 野村コンファレンスプラザ
主 催 NPO 日本ビオトープ協会
講演者 比治山大学講師 梶岡 幹生氏、横浜国立大学大学院 環境情報研究院 教授 鈴木 邦雄氏
お問い合わせ先 株式会社 カジオカ L.A 「ホタルを通して環境を考える展」事務局 TEL:082-323-4567
協 賛 野村不動産株式会社

 かつては、身近な生活環境のなかに生息していたホタル。最近では、稀にしかその姿を見ることができません。その大きな原因の1つが、地球温暖化という分析結果が出ています。この展示では、私たちがどの様に自然を考え、日常生活の中でどの様な配慮、取り組みを行っていけば、ホタルを呼び戻せるかを様々な展示を使い分かりやすく説明しています。

会場では、ホタルの生育環境を再現したミニチュアガーデンが設けられるほか、各解説パネルの展示、ムービーの上映が行われます。6月11日(月)~17日(日)には、実際のホタルを鑑賞できます。また、6月13日(水)には、ホタルを通じた自然環境再生に取り組まれている比治山大学 梶岡 幹生氏、環境問題の第一人者である横浜国立大学大学院 環境情報研究院教授 鈴木 邦雄氏による特別講演会『生き物に学ぶ私たちの生活』が開催されます。


■また紅炎さんは、八月二十五日(土)観世能楽堂にて行われる第二十三回花影会の、武田志房さんがシテをつとめる半蔀(はじとみ)で「立花供養」という小書(こがき=特殊演出)の立花を活けます。

以下、紅炎さんのインフォメーションより。

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「花影会」
 平成19年8月25日(土)  午後1時開演

 会場:観世能楽堂
     渋谷区松濤1-16-4
     03-3469-5241
                        !
能の舞台で「立花供養」をする。
それは10年〜20年先の夢でした。
今回、そんな夢を現実にするお話をいただき
ました、昨年から準備のため池坊さんにも
勉強のため通い、古道具屋をまわり器を探し、
松を手に入れるため心をくだいてきました。
チラシがまだ出来ていないので、インフォに
あげていませんでしたが、随時更新していきたい
と思います。一世一代の作品(いつもより、
ず〜と小さいと思いますが)凛としたものを作り
たいと思っています。

※いつもお世話になっている武田友志さんがシテ(前シテ 静御前・後シテ 平知盛ノ怨霊)を演じる船弁慶も楽しみです。
ご興味お持ちの方は是非ご連絡下さい。

■雑誌フラワーショップ 特集「世界のフラワーアーチスト2007」にも紹介されています。

a0077459_1713463.jpg7月号
26人の世界のアーチストの特集
かわいいイラストの花コラムも連載しています。
今回 第十二回 は7月号を意識して、ユリの逸話になっています。  
6月10日発売 950円 草土出版
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by bugakuza | 2007-06-07 17:15 | ■芸術・展覧会■

■池坊東京清祥会支部「美しきかな」・魅惑の池坊展 ■蕉雨園■

池坊東京清祥会支部「美しきかな」・魅惑の池坊展 <蕉雨園>をご案内します。

■日本人といけばなの再認識として、いけばなの精神性と普遍性をうったえます。これまでの花展という概念を超え、荘厳な日本建築の中で日本人のルーツをまざまざと見せつける作品を展示します。

a0077459_17573573.jpga0077459_1757561.jpg【日 時】 2007年6月9日(土)・10日(日) 午前11時〜午後6時
【会 場】 蕉雨園(目白)
 東京都文京区関口2-11-17 
 JR山手線目白駅から都バス新宿西口行きで目白台3丁目下車、
 徒歩3分。タクシーで約8分。
 東京メトロ有楽町線江戸川橋下車、徒歩15分
【入場料】 1000円 呈茶料 600円
【主 催】 華道家元池坊東京清祥会支部
【協 賛】 財団法人池坊華道会
【お問合せ】 03-5783-0503

池坊東京清祥会支部は約5年ぶりに支部花展を開催します。
場所は文京区・蕉雨園(しょううえん)。明治30年に建設された明治の貴顕の建物としてたいへん貴重な建物であり、また通常は非公開です。
模したものではない、荘厳な日本建築物を舞台に本物のいけばなを約80瓶展示します。
会場では抹茶の席も設けておりますので、作品を見ながら談笑したり、広大な庭園を歩いてみたりと非日常の日本を満喫していただける花展です。是非、お越しください。

●池坊東京清祥会支部
500有余年の歴史を持つ池坊のいけばなは、その長い歴史の中で素直な表現とみずみずしく伸びやかな姿に美観を求め続けてきました。根底に流れる「草木の命への尊厳」と深い観察により、その時代にそくしたスタイルを創造し、いまもなお発展し続けています。
そして、「華道家元」という表現は、すべての華道の源である池坊にだけ許されたものです。
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by bugakuza | 2007-06-07 16:58 | ■芸術・展覧会■

和太鼓、小鼓、能管などによる力強い奏楽と琵琶語り、そして武道・武術の動きを基にした武踏による躍動的な技藝「武楽」の公演 及び 武藝の稽古、研究を目的とした会「武藝会」の案内です。


by bugakuza
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